2008年03月05日
映画:ブラックブックの話題
主演のカリス・ファン・ハウテンが むちゃくちゃ美人で しかも スタイル抜群!
バストも大きくも無く小さくも無くちょうどいい加減。ヒップもそれなりに形いい。思わず、見入ってしまいました。
監督 ポール・ヴァーホーヴェン
製作 サン・フー・マルサ
テューン・ヒルテ
ジョス・ヴァン・ダー・リンデンほか
原案 ジェラルド・ソエトマン
脚本 ポール・ヴァーホーヴェン
ジェラルド・ソエトマン
撮影 カール・ウォルター・リンデンローブ
音楽 アン・ダドリー
出演 エリス(ラヘル):カリス・ファン・ハウテン
ムンツェ:セバスチャン・コッホ
ハンス・アッカーマン:トム・ホフマン
フランケン:ワルデマー・コブス
ロニー:ハリナ・ライン
スマール:ドルフ・デ・ヴリーズ
映画:ブラックブック
深夜映画をみました。ブラックブック、主演はカリス・ファン・ハウテン、多分オランダかベルギーの女優。
そのスタイルは抜群で 人目でファンになりました。
ストーリーは
1944年9月、オランダ。ユダヤ人の女性歌手ラヘルはナチス・ドイツの弾圧から逃れるべく、両親や弟と南部に逃げる。だが、道中に現れたドイツ軍はラヘルの家族を含むユダヤ人たちを皆殺しにし、遺体から金品を奪う。脱出したラヘルはレジスタンスに匿われ、髪をブロンドに染め、名前をエリスと変える。やがて現地のドイツ軍を探るスパイ役を頼まれたエリスはこの役目を引き受け、ドイツ軍将校のムンツェに接近。彼の愛人となることに成功するが、自分の家族が殺されたのが実は陰謀だったと知り、復讐に燃えるように。